サクソフォンアンサンブルの魅力

   

2017年11月10日

広木小学校芸術家派遣プロジェクト

「サクソフォンアンサンブルの魅力」

演奏:土田まゆみ(ソプラノサクソフォン)、井上志乃(アルトサクソフォン)、中江弥生(テナーサクソフォン)、赤公美(バリトンサクソフォン)

 

 広木小学校では、4本のサクソフォンによるアンサンブルの魅力を味わいました。体育館のあちこちから演奏しながら登場した4人に子どもたちは釘付け。座って吹いたり、真ん中で立って吹いたり、歩き回って吹いたりと、見ても聴いても楽しいひと時となりました。

 

 


 児童による楽器体験や、金管バンドや合唱部との共演もあり、この日限りの素晴らしい演奏がたくさん生まれていました。聴いたり歌ったり吹いたりと、子どもたちの音楽を楽しむ心は大いにくすぐられたことでしょう。
 


トップへ