連弾の魅力

   

2018年8月24日

第510回ランチタイムコンサート

演奏:井手口希歩・上原真由(ピアノ連弾)

 

 学生シリーズ第4弾は大学の先輩後輩によるピアノ連弾でした。連弾の魅力を「演奏がきちんと決まった時の達成感」と説明してくれたとおり、ピアノソロとはまた違った緊張感のもと、お二人が連弾を楽しんでいる雰囲気が客席まで素直に伝わってきて、とても心地よい演奏会となりました。

動画はこちら→モンティ/ビゼー作曲、清塚信也編曲「 チャルメン」

 

 次回8月31日の演奏はテューバアンサンブルFACE(石堂優二郎・山崎佳代子・川添初美:テューバ、上原真由:ピアノ)です。


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