テューバの柔らかい低音の魅力

   

2019年9月27日

第564回ランチタイムコンサート

演奏:杉野健三郎(テューバ)、芳田聡子(ピアノ)

 

 9月最後のコンサートはテューバの演奏を楽しみました。

 「縁の下の力持ち」のようなイメージのあるテューバですが、杉野さんは幅広い音域を活かした、細かいテクニックで、テューバも主役になることができることを教えてくれました。

 

動画はこちら→バティストアルバン作曲「ヴェニスの謝肉祭による変奏曲」(抜粋)

 

次回10月4日はシャンソンの日高あいさんの演奏です(ピアノ/青野進也さん)。


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