音楽の楽しさを、音楽の意味を、

   

2019年10月16日

大明丘小学校芸術家派遣プロジェクト「音楽物語『スノーマン』/音楽の贈り物」

演奏:八木まゆみ(ソプラノ・朗読)、今林吹音(ヴァイオリン)、平山美津代(クラリネット)、中間貴子(マリンバ)、桃坂寛子(ピアノ)、東彩佳(バレエ)

 

 前半はそれぞれの楽器演奏と、ヴァイオリンで救急車のサイレンを再現したり、クラリネットを演奏しながら分解したりと、子どもたちに音楽の楽しさを伝えていきました。後半の「スノーマン」では音楽に合わせたダンスに6年生6人も登場して、物語の世界を飾ってくれました。


 

2019年10月18日

星峯中学校芸術家派遣プロジェクト「声っておもしろいね!」

演奏:声楽アンサンブル“カプリス”

 

 中学生には歌声を通して、音楽の存在する意味を問いかけました。

 ひとり一人の持つ声が役割を持って重なっていく合唱の魅力。歌詞に込められたメッセージ。音楽に癒され、歌に励まされながら、仲間とともに成長していってほしい。カプリスメンバーの想いは今を生きる中学生の心に真っ直ぐ届いたのではないでしょうか。

 


 


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